特典2:yfcニュース会員向けプレゼントご応募方法

●「yfcニュース」
新聞休刊日の前日までに読売新聞「新聞休刊日のお知らせ」(年間10回発行、新聞休刊日がない月は除く)の裏面に掲載に折り込まれます。(地域によって折り込みされない場合もあります。)
●「yfcホームページ」
「yfcニュース」は年間12回、毎月掲載します。  今月のyfcニュースはこちら >>

※紙面に掲載している会員向けプレゼント応募などは、いずれも「年間12枚の招待券」請求とは別枠で、会員の方は毎号応募(抽選)するチャンスがあります。

「yfcニュース」会員向けプレゼントのご応募方法

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1. 会員向けプレゼントの情報を確認
「yfcニュース」・「yfcホームページ」でプレゼント情報を確認

「郵便ハガキ」が必要
※2019年10月からハガキの郵便料金が63円に値上がりました。
52円ハガキをお持ちの方は、不足分の切手をハガキに貼付のうえ、お申し込みください。

2. 「郵便ハガキ」に必要事項を記入

ハガキに 〒住所、会員氏名、会員番号、応募されるプレゼント名 を記入し、事務局にお送りください。ハガキ1枚につき1プレゼントの応募のみとします。1枚のハガキで複数のプレゼントに応募をされた場合はすべて無効となりますのでご注意ください。

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3. 郵便ハガキで事務局に郵送
複数のプレゼントにご応募の場合は、各プレゼントごとに別々のハガキでお申し込みください。

〒102-8609 東京都千代田区平河町2-13-3
yfcニュース△月号「○○○」係

※○○○には応募プレゼント名をご記入ください。

4. 抽選のうえ、当選者にプレゼントを発送

※プレゼントは応募締め切り日後に抽選をします。
 当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。

「yfcニュース」会員向けプレゼント更新日など

●案内媒体
 ・yfcホームページ(https://yfc.yomiuri-johkai.co.jp/yfcnews
 ※上記更新日が土・日曜日、祝日の場合は、翌、平日にそれぞれ変更になります。
●更新日・更新時間
 新聞休刊日の翌日に案内を更新します。
 yfcホームページ(午前10時以降)

注意事項

  • 応募はハガキ1枚で1プレゼント1口に限ります。複数のプレゼントにご応募の場合は、各プレゼントごとに別々のハガキでお申し込みください。
    プレゼントの多くは、ペアの招待券となっています。
  • 応募は、「郵便ハガキ」になります。
  • 下記に該当する場合は、応募無効になります。
    ●1プレゼントへ複数口応募された場合。
    ●1枚のハガキで複数のプレゼントに応募された場合。
    ●応募方法または記入に不備がある場合。
    ●封書または往復ハガキで応募された場合。
    ●応募締め切り日後に到着した場合。
  • 会員向けプレゼントは抽選となります。応募締め切り日後に抽選を行い、当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。電話による当落のご案内はいたしかねます。
  • 毎号、応募締め切り日があります。応募締め切り日必着でお申し込みください。
  • 当選のプレゼントは、登録(ハガキに記載の住所が同一である)住所に発送します。住所変更がありましたら事務局へご連絡ください(ご登録以外の住所には送れません)。
  • ご応募の際は会員様ごとにお申し込みください。他の会員様と併せてご応募いただいた場合、無効とさせていただきます。
  • 応募の際に「招待券請求券」をお送りいただいてもお戻しいたしません。
  • ハガキに、ご案内以外のプレゼントの応募または招待券請求券の記載があった場合には、無効とさせていただきます。

 

 

「yfcニュース」の紙面を送付希望の方

●「yfcニュース」は首都圏の読売新聞をご購読の方に新聞折り込みでお届けいたしますが、地域によって折り込みされない場合もあります。
●読売新聞をご購読でない方、折り込まれない地域にお住まいの方で「yfcニュース」の送付をご希望の方は、メモ用紙にお客様の〒番号、住所、氏名、会員の方は会員番号、○月号~○月号までの□か月分希望を明記し、84円切手を必要枚数分(月数分)同封のうえ、YFC事務局「yfcニュース送付希望」係宛にお送りください。

招待券のご請求について
yfcフェスティバル最新情報

 

那須ハイランドパーク

那須ハイランドパーク

9月20日(日)~22日(火・祝)
の3日間

 

会員証提示で
ご家族5名様入園無料

 

詳しくはこちら >>

 

YFCおすすめ施設情報

 

 

箱根ポーラ美術館

「モネとマティス もうひとつの楽園」

 

【企画展概要】

19世紀から20世紀にかけて、急速な近代化や度重なる戦争などの混乱した社会状況のなか、「ここではないどこか」への憧れが、文学や美術のなかに表れます。なかでもクロード・モネ(1840-1926)とアンリ・マティス(1869-1954)は、庭や室内の空間を自らの思うままに構成し、現実世界のなかに「楽園」を創り出した点において、深く通じ合う芸術家です。
モネの庭、マティスの室内。
本展では、彼らがいかにして「楽園を創りあげ、作品に昇華させていったのかをご紹介します。

 

詳しくは箱根ポーラ美術館HPへ >>

 

 

 

 

 

【ランプの宿 森つべつ】

 

日常の喧騒から遠く離れた森の奥深く、静寂とランプの灯りに包まれながらゆったりとした時間を過ごせる一軒宿。

目の前には清流と、阿寒国立公園に隣接した植生豊かな深い森が広がり、数多くの生命が躍動するのを感じられます。

絶景と共に、生命力あふれる大自然のパワーを体感しながら、温泉にやレストラン、アクティビティも楽しめます♪

 

★yfc会員証を提示で入園料が割引になります★

 

詳しくはランプの宿・森つべつのHPへ >>

割引のご案内はこちら >>

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